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MIDTHINGS【ミッドシングス】FLLOWER SAK LINEN EASY PANTS
¥52,800
MIDTHINGS【ミッドシングス】FLLOWER SAK LINEN EASY PANTS 2026SS “UNSPOKEN THINGS(言葉にならなかったこと)” STATEMENT MIDTHINGS 2026SS 今季のMIDTHINGSは “曖昧なもの ”や“うまく言葉にできない感覚 ”をかたちにしました 混ざり合う糸の風合い 手刺繍レースの繊細さ 不揃いな縫い目 不完全な要素の中に 確かな体温や記憶を感じる服です カンタ刺繍の古布を精密に転写した布 民藝に影響を受けた柄モチーフ 手の痕跡が残るような構造や切り替え いずれも 「ずれ」や「重なり」によって生まれる新しいバランスを目指しました サン=テグジュペリの『星の王子さま』 谷崎潤一郎『陰翳礼讃』 そしてモネが描いた 光と空気に溶けていく風景の記憶をインスピレーションに また旅先で出会った民藝の模様や 誰かの手が残る古い布たちも 記憶のように重なりました これら一見どれも異なる文化や時間軸にあるものたちですが 異なる時間や記憶を重ねていくことで 矛盾やズレが共存する 新しい服のかたちが見えてきました セミウエストスピニングという特殊な紡績により、毛羽立ちとハリを併せ持つ、ドライな風合いに仕上げた生地を使用。 ウエストゴムと紐のイージー仕様、太めのストレートシルエットに、脇のシームを排した設計により、布の落ち感や陰影がなめらかに現れ素材そのものの表情を引き立たせています。 ポケット口にはウォッシュブルレザーのパイピングを施し、控えめなアクセントを加え、一つだけ設けられたウエストループでシンプルな中に遊びを。 軽量で涼しく、リラックス感のある履き心地と、履くだけで雰囲気のある少しの存在感を持った春先から秋口まで長いシーズン活躍するパンツになっています。 *ライティング環境により肉眼と写真の色味に若干の誤差がございます。ご了承下さい。 素材: 本体 LINEN 100% 一部 WASHABLE COW LEATHER カラー:BLACK サイズ:2 ウエスト68~88 股上37 股下74 ワタリ37 裾幅25cm 3 ウエスト72~92 股上38 股下76 ワタリ38 裾幅27cm 生産:日本 品番:MT261-P01B
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MIDTHINGS【ミッドシングス】CHARM KEY CHAIN
¥8,250
MIDTHINGS【ミッドシングス】CHARM KEY CHAIN 2026SS “UNSPOKEN THINGS(言葉にならなかったこと)” STATEMENT MIDTHINGS 2026SS 今季のMIDTHINGSは “曖昧なもの ”や“うまく言葉にできない感覚 ”をかたちにしました 混ざり合う糸の風合い 手刺繍レースの繊細さ 不揃いな縫い目 不完全な要素の中に 確かな体温や記憶を感じる服です カンタ刺繍の古布を精密に転写した布 民藝に影響を受けた柄モチーフ 手の痕跡が残るような構造や切り替え いずれも 「ずれ」や「重なり」によって生まれる新しいバランスを目指しました サン=テグジュペリの『星の王子さま』 谷崎潤一郎『陰翳礼讃』 そしてモネが描いた 光と空気に溶けていく風景の記憶をインスピレーションに また旅先で出会った民藝の模様や 誰かの手が残る古い布たちも 記憶のように重なりました これら一見どれも異なる文化や時間軸にあるものたちですが 異なる時間や記憶を重ねていくことで 矛盾やズレが共存する 新しい服のかたちが見えてきました 伝統的な結び目に、アウトドア用のパラコード、そこにぶら下がるのは、木のビーズ、そして先端にはコードエンド。 用途も文脈もバラバラな素材たちが、あえてひとつに結ばれ、違和感のまま成立しているチャームです。 “なんとなく見覚えがあるのに、何かがおかしい” そんな微妙なズレや境界のあいまいさを、モノとしてのスケールで表現しました。 腰回りやバッグにそっと付けるだけで、装いの中に小さな異物感やノイズが生まれます。 違うもの同士が混ざり合いながらも、不思議と調和してしまう、そんなMIDTHINGSらしいバランスのアクセサリーです。 カラビナ付きで取り外しが容易で先端のリングにカギを付けての使用や、コーディネートのアクセントとしてもおススメのアイテム。 *ライティング環境により肉眼と写真の色味に若干の誤差がございます。ご了承下さい。 素材: NYLON , WOOD カラー:NATURAL × GRAY , BROWN × BLACK サイズ:FREE 生産:日本 品番:MT261-A02
